ワッポンは様々なところで活躍中です!!

大人気オリジナルワッポン
ご提案いたします!

選挙ポスターをはじめ、様々な用途でご活用いただいているワッポン。学校の掲示板や学習塾、店舗など、あらゆる場所で活躍しております。屋内はもちろんのこと、屋外などでも、ワッポンはご活用いただけます。

下記にワッポンの活用方法をご紹介いたします。

ワッポン、実演検証に挑戦!

ワッポンとテープで、ポスターを
貼り比べてみました。

  • セロテープ
  • ガムテープ
  • 両面テープ
  • ワッポン

セロテープはしっかり貼ろうと思うとポスターの縁をしっかり押さえないといけない上、屋外で使うには弱すぎるでしょう。ガムテープは見ての通り、四隅にガムテープがしっかり見えてしまって、良い見栄えではありません。

両面テープはポスターにかからないので一見して良いように見えます。
しかし、手間がかかるし、ゴミが大量!の項目で触れたように、屋外で使うなら、下の画像のように、しっかりと貼りつけないといけません。当然これだけの両面テープを選挙ポスターに貼るのは本当に手間もかかりますし、ゴミも大量に出てしまいます。

その点、ワッポンはしっかり貼りついて、柄も四隅のアクセントとなって、悪い見栄えではありません。実験では普通のワッポンを使いましたが、似顔絵のオリジナルワッポンを使ったりすると、より選挙ポスターのアクセントとして際立ちます。実験では3,4枚のポスターをワッポンで貼りましたが、まだこれだけ残っています。ゴミの量も少なくて助かりますね。

ポスターを凹凸の激しい場所に
貼ってみました

下の画像のように、凹凸の激しい場所に、ワッポンとテープで貼り比べてみました。

1時間ほど経つと、テープで貼り付けた方のポスターは片方が剥がれてしまいました。テープを剥がしてよく見ると、斑点のような模様がついています。テープと凹凸の部分が貼りついていたのは、この部分のみなのです。

ワッポンのメリットでも紹介したように、ワッポンはとても肉厚です。このウレタン生地が、凹凸を柔軟に捉えて貼り付くのです。これは、フィルム状のテープではできません。

ポスターを貼る動作を検証しました

実際に貼る作業も再現してみました。

テープの貼り付け作業をする場合、テープを切るときに粘着面同士が貼りついてしまいませんか?数枚を貼り付けるだけの作業ならまだしも、何百枚も貼る作業をするポスター掲示の場では、煩わしさを感じてしまいます。

これを見ると、ワッポンはワンタッチで取り外し、貼りつけができるのがわかります。人差し指に乗るサイズでつくっておりますので、テープのように絡まってしまう心配もないのです。